「牛乳はカラダにいい」
一般常識ですよね。
そんな常識ですが、
厳密には間違っているんです、、、
確かに牛乳には、
ビタミンAが豊富に含まれているほか、
骨を丈夫にする働きのある
カルシウムも多く含まれています。
しかし、多くの日本人が飲んでいる牛乳には、
自己免疫疾患に陥れる
成分も含まれているのです。
日本に流通している99%の牛乳に含まれている
「α-カゼイン」 こちらの成分ですが、
体内で分解できないので、
腸内に少しずつ年月をかけて蓄積されていく。
そして蓄積された異物が炎症を起こし、
あなたの腸内をゆっくりと蝕んでいく。
カラダに良いと言われていた牛乳が、
知らず知らずのうちに、
あなたのカラダを傷つけている。
できれば牛乳に限らず
乳製品は避けたいものです。
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